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食物ベース食生活指針の開発と活用 FAO/WHO合同専門家会議報告書

食物ベース食生活指針の開発と活用 FAO/WHO合同専門家会議報告書
監訳
足立己幸/西田千鶴
訳者
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  • 目次:食物ベース食生活指針の開発と活用 FAO/WHO合同専門家会議報告書
  • 序文:食物ベース食生活指針の開発と活用 FAO/WHO合同専門家会議報告書
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判 型 A5判 総ページ 136ページ
ISBN 4-8041-1030-5
発行日 2002/11/25
定 価 1,890円(本体1,800円)

食物ベース食生活指針の開発と活用 FAO/WHO合同専門家会議報告書の概要

「世界栄養宣言」を受けてFAO/WHO合同専門家会議が発表した「食生活指針」の翻訳書。


WHOの報告では現在97カ国以上で「食物をベースにした食生活指針」を構築し活用・展開している。

食物ベース食生活指針の開発と活用 FAO/WHO合同専門家会議報告書の解説

世界の人々の栄養状態を改善するためには、その地域性やライフスタイルを踏まえ食物をベースとする「食生活指針」の構築が必要である。

本書は「食生活指針」の策定と活用のプロセスについてのFAO/WHO合同専門家会議の報告書である。

人間らしい栄養・食生活を検討するたたき台として活用していただきたい。